フレッツ光サービスが提供されます

地域の皆様に朗報ですhappy01

10月17日にNTT東日本山梨支店の営業担当者が申込書を持って各世帯を訪問しています。私のところには13時過ぎに来ました。

2012年2月15日からフレッツ光が提供されます。チラシによると朝日曽雌・朝日馬場・盛里・与縄にお住いの20と48局のお客様ということです。

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7月にA2ぐらいの大きさの図面を持って電柱を調べている人を見かけたのですが、これだったのかもしれません。

実験に参加したBBSATの本サービスがだめになってからFOMAデータカードやauデータカードを契約した方はいわゆる“2年縛り”の期間中だと思います。これらを解約すると解約金が発生したり、プロバイダが変わるなど様々な状況が発生します。各ご家庭の事情を勘案して申し込むなどご検討ください。

また、与縄地区と道志村がサービス開始と発表された直後のようにNTTの代理店を名乗るサービス申し込み勧誘の電話がかかってくると思われます。昼間ご家庭にいる方(お年寄りなど)で返事をせず、実際にインターネットを使う方と相談するよう各家庭にてご注意ください。

なお、市内で盛里地域とともに光サービスが提供されていなかった加畑と戸沢は2011年11月1日から提供されます。

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2011年10月22日 (土)

今まではこんな画面

光回線のサービスが提供されないときの画面です。以前に画面コピーしていたので、記録として載せてみました。

何回もこの画面を見てがっかりしたものです。

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2011年10月18日 (火)

光ネクストか光ライトか

地域の方々へ
営業担当者が訪問してきたり、代理店から電話がかかってきたりしています。ISDNには10年前になったけど、ADSLにはならず、市内他地域が光提供エリアになってから4年待たされていますので、待望の回線だと思います。プロバイダをどうするかを含めて焦らずにご検討ください。

少しだけ情報を書いておきます。
フレッツ光のサービスには「ネクスト」と「ライト」があります。ライトのほうは「あまり使わなかった月は使った分だけ、使いすぎた月も上限額がある安心プランです」となっています。一方、ネクストのほうは「どれだけインターネットを使っても、利用料が変わらないプラン」となっています。それぞれ上限額はライトが6090円、ネクストが5460円です。

さて、この分界点はどこかというと1000MBです。FOMAデータカードやauデータカードでインターネット接続している方は毎月の請求書に使用量が掲載されていますので、それを目安にするといいでしょう。

ドコモの場合、MyDoCoMoの画面でも確認できるので、確認してみました。9月以前の利用状況はいずれも一千万パケット以上になっていました。これをMBに換算すると
10000000×128÷1024÷1024=1220MBになります。したがってこの状況ではネクストを選ぶのがいいということになります。
この式の「×128」というのは1パケットが128B(バイト)という計算になります。
また、「÷1024÷1024」はBをMB(メガバイト)にするためです。

ドコモの場合、1000MBになるのは819万パケットですのでこれが目安になります。ただし、通信方式が異なるためデータカードを使った接続での値がそのまま等しいわけではありません。あくまで目安です。

そして、回線速度が速くなることで見るページが増えたりします。そのあたりも考慮してください。

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2010年11月 2日 (火)

2010年6月以前の記事は非公開になっています

光ケーブルを敷くことはままならず、衛星は道が途絶え、すでに会社も無くということでしばらく停滞中です。

今はFOMAハイスピードで接続中です。ここに書いたことはすでに参考にならないことが多いので、しばらく非公開にします。

※初期費用30万円なら衛星BBがありますが・・・

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